docs/setup.ja.md の通りに
db.users.save( {dummy:"dummy"} ) ダミーデータを書き込みDBを初期化
を行うと謎ユーザーが作成されてしまう。

ダミーデータの書き込み自体行わなくても何の問題もないはず
謎ユーザーは作成されず出てこない
ユーザー一覧にundefinedというユーザーが出てきてしまう
setupドキュメントの通りに
db.users.save( {dummy:"dummy"} ) ダミーデータを書き込みDBを初期化`
を実施して構築
ローカルでフィルタするundefinedというユーザーが出てきてしまう
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本当にそのダミーデータを書き込む作業が必要なのかは疑問
ダミーデータ入れなくても問題なくユーザー作成できて動きますね
そこのMongoDBの部分の手順自体、いろいろ気になるところが
ルートで:とはOSのrootなのこと?OSのユーザーは関係ないのでは(今までダミーデータ作ったことなかったので内心驚いてます。というかCIダミーデータ作成してないような………?)
実際のところ、dockerではこの手順は実行されていないはずです。何か影響があるのか今一つわかりませんね。
謎ユーザーが作成されると、autoAdmin機能(初めて作ったアカウントを自動でアドミン設定にする機能)が発動しなさそうですね