Sakura: run-cppcheck.bat をリファクタリングする

Created on 26 Aug 2018  ·  5Comments  ·  Source: sakura-editor/sakura

run-cppcheck.bat をリファクタリングする

367 を適用した後に行う

以下のように各パラメータを別々の行になるように記述する

set CPPCHECK_PARAMS=
set CPPCHECK_PARAMS=%CPPCHECK_PARAMS% --force
set CPPCHECK_PARAMS=%CPPCHECK_PARAMS% --enable=all
set CPPCHECK_PARAMS=%CPPCHECK_PARAMS% --xml
set CPPCHECK_PARAMS=%CPPCHECK_PARAMS% --platform=%CPPCHECK_PLATFORM%
set CPPCHECK_PARAMS=%CPPCHECK_PARAMS% --output-file=%CPPCHECK_OUT%
set CPPCHECK_PARAMS=%CPPCHECK_PARAMS% %~dp0sakura_core

set ERROR_RESULT=0
if exist "%CPPCHECK_EXE%" (
    @echo "%CPPCHECK_EXE%" %CPPCHECK_PARAMS%
    "%CPPCHECK_EXE%" %CPPCHECK_PARAMS% || set ERROR_RESULT=1
)

変更のメリット

  • パラメータを追加、削除したとき、差分が見やすい
  • 同時にパラメータの追加、削除したときにコンフリクトしにくくなる
cppcheck refactoring

Most helpful comment

appveyorのログ行数が大変なことになっています。
デフォルトで表示できるのは 2,000行まで らしいです。
大量にログ出力するのは cppcheck だけではないので横展開もボチボチで必要です。
別件対応でよいですが、リファクタリングの対応予定範囲でやれそうならお願いしたいです。

単に標準出力をリダイレクトしたらいいだけみたいなので、

375 のマージ後にやろうと思います。

All 5 comments

367 の時点では標準エラー出力に出力したものをリダイレクトしているのを

--output-file を使うようにするのも入れる予定です。

appveyorのログ行数が大変なことになっています。
デフォルトで表示できるのは 2,000行まで らしいです。
大量にログ出力するのは cppcheck だけではないので横展開もボチボチで必要です。
別件対応でよいですが、リファクタリングの対応予定範囲でやれそうならお願いしたいです。

appveyorのログ行数が大変なことになっています。
デフォルトで表示できるのは 2,000行まで らしいです。
大量にログ出力するのは cppcheck だけではないので横展開もボチボチで必要です。
別件対応でよいですが、リファクタリングの対応予定範囲でやれそうならお願いしたいです。

単に標準出力をリダイレクトしたらいいだけみたいなので、

375 のマージ後にやろうと思います。

375 をマージした。

appveyorのログ行数が大変なことになっています。
デフォルトで表示できるのは 2,000行まで らしいです。
大量にログ出力するのは cppcheck だけではないので横展開もボチボチで必要です。
別件対応でよいですが、リファクタリングの対応予定範囲でやれそうならお願いしたいです。

単に標準出力をリダイレクトしたらいいだけみたいなので、

375 のマージ後にやろうと思います。

377 で対応しました。

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