需要がなさそう
藍ちゃんとかアプデ告知アカウントにピッタリだと思ってましたが
そう見りゃ公式アカウント一覧よりボット一覧のほうがいいかもしれませんね・・・
misskey.io ではまあまあ使われてるけどその他のインスタンスでは isVerified はあまり使う機会がなさそう
misskey.ioではまあまあ使ってるので廃止するのはよくない気がします
ioのは本来想定している使い方とは少し違いそう
では、代替機能としてはどのようなものを考えていますか?
io以外にもでかい規模のインスタンスが将来出来るかもしれない
有名人も来るかもしれない
そんなに複雑な機能では無いのでわざわざ消す必要もなさそう。
@syuilo が本来想定していた公式アカウントバッジの使い方というものを見かけたことがまったくないのですが、どこに書かれていますか?
公式アカウントバッジの廃止についてアンケートをとってみましたので参考にしていただきたいです。
https://misskey.io/notes/7sid7z3388
Twitterと同じく著名な人物のなりすまし防止を目的としています
Twitterと同じく著名な人物のなりすまし防止を目的としています
たとえば、著名人や有名なグループが自身のファンのために開設するインスタンスでは、isVerifiedはその中心的な人物を判別するためにとても有効です。
isVerifiedが廃止されると、逆にこのようなインスタンスは立てにくくなります。
Twitterと同じく著名な人物のなりすまし防止を目的としています
その目的なら外部サイト連携やKeybase連携とかで達成できそう
isVerifiedはこのまま鯖缶おすすめアカウント一覧として存置するのはいかがでしょう
鯖缶おすすめアカウントとしての用法としてはオーバースペックなので、インスタンス運営者がおすすめアカウントを設定できる機能を実装すれば良さそう
その目的なら外部サイト連携やKeybase連携とかで達成できそう
外部サイトに依存せず管理者が設定できるのがisVerifiedだと思うので残してほしい
Keybase 連携などと呼べる機能はまだ実装されているとは言えないので、その方法で目的を達成するのであればまずは #4694 からになりそう。
付与基準とかそのガイドラインが明かされていないので曖昧な感じは確かありますよね。
一応私は「#みつける」に専用のgridがあったのでだいたい鯖缶おすすめアカウント一覧かなって思ってました。オーバースペックでしたか・・・
争いの元になるということが分かったのでやっぱり廃止したいと思います
争いの元になるということが分かったので
流れは知りませんが misskey.io だけで起こったことを全体に持ち込むべきではないのでは。かつてのユーザーサジェストのようにオプションじゃダメだったんですかね。
争いの元になるということが分かったので
これはおまけのような情報です
機能として明確な用法の定義がないのが最大の問題です
機能として明確な用法の定義がない
なら、それこそオプションとして置いておいて各インスタンスのオーナーに解釈を仰げばいいのでは。
機能の追加はマイナーチェンジとしてよくても、もともとあった機能が消えるのは各インスタンスにあまり親切な変更ではないと思う。
各インスタンスで用法が違う機能というのは不便
それを言い出したら ActivityPub なんてめちゃめちゃ不便な気がする
個人的には廃止すべき機能だと考えています。すでにClosedなIssueにわざわざ長文コメントするのはどうかと思いつつも、個人鯖で発言したところでContributorの目には止まらないので、やはりこれからはGitHubでも積極的にコメントをする必要があるなと感じました。
isVerifiedの良い面としては、各インスタンスのadminが悪質ななりすましアカウントからユーザーを保護することが挙げられます。一方で、バッジを付与するしないの明確な基準を設けない限り、真にユーザーを保護することにはならず、むしろ、付与基準をどう設定するかという問題が生じることで、ユーザー間やadmin間(もしisVerifiedがisCatのようにリモートでも反映されるとすればなおさら)で要らぬ論争を生む懸念があります。
たとえば、著名人や有名なグループが自身のファンのために開設するインスタンスでは、isVerifiedはその中心的な人物を判別するためにとても有効です。
本人、もしくは本人の関係者がインスタンスを開設・運営してるのであれば、admin権限を利用して不正なアカウントを凍結すれば済む話ではないでしょうか?
ユーザー保護以外の使用、活用方法として、例えば「adminではないがインスタンスの中心的なメンバーに付与する」「moderatorとは異なる働きでインスタンスの運営に貢献してくれているユーザーに付与する」などという意見もありますが、「isVerified」「公式アカウント」などの名称が付いている以上「著名人になりすますことで悪質な行為を働くアカウントからユーザーを保護するため」以外の用途としてこの機能を使用するのはユーザーにとってあまりにも不親切であるので、それはそれで別実装にすべきだと思います。
本人、もしくは本人の関係者がインスタンスを開設・運営してるのであれば、admin権限を利用して不正なアカウントを凍結すれば済む話ではないでしょうか?
確かに凍結すればいい話ですが、凍結のようなブラックリスト式と比較してisVerifiedのようなホワイトリスト式のほうがインスタンスの瞬発力が高まりユーザーの混乱を招きにくいはずです。
さらに、プログラム上で容易に判別可能なbool値であるため、私はバッジがついたユーザーのみのタイムライン( #4663 )のような形でもっと活用できると考えていましたし、exproleページではisVerifiedなユーザーのリストが公開されていました。
各インスタンスで用法が違う機能というのは不便
ユーザー保護以外の使用、活用方法として、例えば「adminではないがインスタンスの中心的なメンバーに付与する」「moderatorとは異なる働きでインスタンスの運営に貢献してくれているユーザーに付与する」などという意見もありますが、「isVerified」「公式アカウント」などの名称が付いている以上「著名人になりすますことで悪質な行為を働くアカウントからユーザーを保護するため」以外の用途としてこの機能を使用するのはユーザーにとってあまりにも不親切である
プログラムが想定した使い方以外の使い方について考えてしまえば、ほかの機能についてもいくらでも言えますから、廃止の理由にならないと思います。プログラムの作成者が、そのプログラムの機能一つ一つの使い方についてあまり強制できるものではないと私は考えています(もちろん法律に抵触するような行為は禁止するべきですが)。
また、isVerifiedのような機能はインスタンスの管理者の裁量に基づいており、その裁量がインスタンスごとに違うということについてほとんどのユーザーは理解できると思いますし、周知するべきだと思います。isVerifiedの付与の裁量がインスタンスによって違うことがユーザーにとって過度に不親切とはいえないと思います。
機能を使いたくないインスタンスでは使わない、活用したいインスタンスでは使うということができるように、オプションで置いておくとある程度共通化されてかつ意味合いがそこまで揺れていない情報として存在するのは有用だったと考えるのですが、オプションとしてまで持ちたくなかった理由が分からないです。これを復活させるためだけに fork をして自分で revert しろというのも非プログラマな運営者に不親切な気がしてならないのですが……。
ユーザーのピン留めを作るつもりだったなら最初から言ってほしい
オプションとしてまで持ちたくなかった理由
何のための機能かはっきりしていないためです
ユーザーのピン留めを作るつもり
どこ情報ですか
ユーザーのピン留めを作るつもりだったなら最初から言ってほしい
https://github.com/syuilo/misskey/issues/4870#issuecomment-490456857
あーなるほど...
「すれば良さそう」は提案であって実装予定の表明ではなくないですか
せめて Feature Request の Issue を作って頂ければ納得がいきます
せめて Feature Request の Issue を作って頂ければ納得がいきます
これは多分私が #4892 作ってたのでこうなったと思います。#4892にこっち reference して置くべきでした
……!
ありがとうございます、全て納得がいきました。
@syuilo 申し訳ありませんでした、他の Issue を追えていませんでした。上記の提案を全撤回します。
Most helpful comment
機能を使いたくないインスタンスでは使わない、活用したいインスタンスでは使うということができるように、オプションで置いておくとある程度共通化されてかつ意味合いがそこまで揺れていない情報として存在するのは有用だったと考えるのですが、オプションとしてまで持ちたくなかった理由が分からないです。これを復活させるためだけに fork をして自分で revert しろというのも非プログラマな運営者に不親切な気がしてならないのですが……。