ロゴや絵などの資源はプログラムではないし、GPLは全てに汚染して容易に利用できないため、Creative Commonsなどほかのライセンスを適用してほしい
派生したソフトウェアに自由を強制するというAGPLのコンセプトを私は支持する。「汚染」は不当な制約ではなく、自由のために必要なものだ。
ところで、Creative Commons のどのフレーバーを採用すべきか意見があるだろうか? 私は CC0 を推したい。よく見られる BY-SA は私には自意識過剰に思える。
GPL外のライセンスからのリンクを不自由にすることを、果たして「自由」といっていいのでしょうか……。あまり適切な表現ではないように思えます。
何はともあれ、ロゴを利用しただけでソースコードを公開させることは避けたい
joinmisskeyで資源を別ライセンスで公開することで対処しますが良いですか @syuilo
LGTM
適用するライセンスについては、CC BYあたりがちょうどいいかと思いますがどうでしょう?
(「Misskey」「Mi」ロゴはそれ自体が著作権表示になり得るので余分な表記は不要)
公開するものに関しては、最初はロゴ(「Misskey」「Mi」)のみで、将来的に"藍"の服装・キャラクター設定を加えたい
それで良さそうです
資源用リポジトリとして joinmisskey/mk-assets を作ったのでこちらでやっていこうと思います
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それで良さそうです